ラジオとカセットテープレコーダーを合体させた日本が世界に誇る複合商品。機能や性能の進化の歴史は、元気だった日本の家電メーカーの象徴といえます。デザインの変遷もお楽しみください。
昭和の家電 シャープ GF-205 – 進化したAPSSで7曲先まで自動頭出し
昭和の家電 アイワ TPR-810 – 液晶クォーツタイマー搭載で留守録もバッチリ
昭和の家電 昭和ラジカセのデザイン – スピーカーグリル前編:プラスチック
昭和の家電 ナショナル RQ-4050 – LEDレベルメーターを初めて搭載したラジカセ
昭和の家電 パイオニア SK-900 – グライコにパッシブラジエーターまで搭載した超高級ラジカセ
昭和の家電 ソニー CFS-D7 – デジタル時代を予感させる未来派ラジカセ
昭和の家電 ソニー CF-1775 – 語学学習を隠れ蓑にした本格派プレイラジカセ
昭和の家電 ソニー CF-6500 – 正立式レイアウトがもたらした高級感あふれるデザイン
昭和の家電 日立 TRK-5260 – 多機能マイクが自慢のプレイ パディスコ
昭和の家電 