昭和レトロな雑貨ほか

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懐かしの企業キャラクター – 電機メーカー編

企業のブランドや製品の認知向上を狙って、親しみやすいキャラクターを登場させるのは昭和のむかしからマーケティングの定石でした。その手法は昨今では自治体のゆるキャラにも受け継がれています。今回は電機メーカーのキャラクターを取り上げます。電機メー...
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餅太郎 – かるい塩味にサクサク食感がクセになる和製スナック

いつしか駄菓子屋のラインアップに登場し、主役級の存在になっていた米菓です。にっぽん昔話風のパッケージがノスタルジックな気分にさせてくれます。餅太郎とは菓道の餅太郎もち米から生まれた?その名のとおり、餅太郎はもち米から生まれました。と断言した...
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出雲崎レトロミュージアム – 老若男女みんなが楽しめる体験型の昭和レトロスポット

良寛さんで知られる新潟県・出雲崎に佇む、昭和レトロが満喫できるミュージアム。当時を懐かしむ昭和世代からレトロを「エモい」と感じる令和ジェネレーションまで、誰もが楽しめる体験型スポットです。昭和100年を迎えた2025年、大きくリニューアルオ...
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やまとの味カレー – やみつき注意のスナックヒーロー

「えっ、まだ食べたことないの!?」そんなふうにツッコミたくなるのが、長崎・佐世保生まれのご当地スナック「やまとの味カレー」です。お菓子売り場の片隅で、ひっそりでもどこか堂々とたたずむこの黄色いパッケージ。レトロなのに新鮮、シンプルなのにクセ...
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昭和レトロ商品博物館 – ノスタルジックな気分に浸れる青梅の名物スポット

東京の西北部に位置する青梅市は恵まれた自然を活かした観光資源が豊富ですが、昭和レトロも街おこしの重要テーマになっています。古民家を利用した博物館には、昭和30年~40年代のくらしを思い起こさせるさまざまなアイテムが所狭しと並んでいます。昭和...
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松田ペットのかんばん – じわじわくる味わいは「例のかんばん」

超ローカルなネタです。新潟県長岡市にあるペットショップのかんばんです。街のいたるところで目にすると言っても過言でない露出量に圧倒されます。しかも一枚一枚、みんな微妙に違うところが味わい深い。ポップアート好きならハマることウケ合いです。松田ペ...
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ボンタンアメ – 南国がほのかに香るロングセラー商品

昔ながらのお菓子って、ふとした時に食べたくなりませんか?駄菓子屋さんや観光地で見かけると、なんだか懐かしい気持ちにさせてくれるアレ。そう、「ボンタンアメ」です。ボンタンアメとはオレンジ色のパッケージ、もちっとした食感、そして謎の透明フィルム...
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梅ジャム – 梅干しから生まれたしょっぱい駄菓子

果物をふんだんにつかった甘~い本物のジャムとは違って、ちょっとしょっぱいのが駄菓子の梅ジャム。ミルクせんべいに塗って食べるとちょうどいい味になります。梅ジャムとは今でも買える梅ジャム元祖はクズの梅干しから現在(2024年)販売されている梅ジ...
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オリオン ウメミンツ – しっかり梅の風味がするツブツブ駄菓子

日本人ならわかる味、梅フレーバーの駄菓子です。小さな粒にはしっかりと梅の風味が詰まっています。カリカリとした食感もまた楽しいです。オリオン ウメミンツとは2種類のパッケージがある梅ミンツパロディ商品として誕生梅ミンツが発売されたのは昭和48...
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カクダイ クッピーラムネ – キッチュな動物キャラクターが愛らしい定番駄菓子

爽やかなくちどけが嬉しいラムネ菓子。駄菓子屋さんでおなじみなのは何といってもクッピーラムネでしょう。可愛らしい動物キャラクターからは色々なコラボ商品も生まれましたね。クッピーラムネとはカクダイのクッピーラムネもとは「グッピーラムネ」だった「...